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Q:Dnaviはどのようなデータベースですか?
A:Dnaviはデータベースに関するデータベースです。個々のデータベースを、タイトル、作成者、内容説明等から検索することができます。また、個々のデータベースに、「日本十進分類法(NDC) 新訂9版」の第3次区分表(要目表)に準拠した分類と、国立国会図書館が定める「NDL資源タイプ」による分類を付与していますので、それらの分類からも検索することができます。異なるデータベース間の横断検索を行うものではありません。 →NDL資源タイプ
Q:データベースの書誌情報はどのように付与されますか?
A:データベースの発見後、データベース管理責任者の方にメールを送信しています。そのメールにて、データベース管理責任者の方に、データベースのURL、タイトル、その他のタイトル、作成者、公開日、内容説明の記述などをお願いしています。データベースの置かれたドメインの管理主体(公開者)、NDC分類、NDL資源タイプについては、国立国会図書館で付与しています。 →NDL資源タイプ
Q:リンクの維持のためにどのようなことを行っていますか?
A:機械的にリンク切れの確認を行っています。リンク切れのデータベースを発見した場合は、その状態に応じてURL変更や登録中止の修正作業を行います。
Q:Dnavi登録データベースが提供している情報を利用したいのですが、著作権はどのようになっていますか?
A:データベースの著作権は、それぞれの機関・個人が保有しています。 情報の利用形態によっては著作権者の許諾が必要となりますので、各データベース管理責任者の方にご確認ください。
Q:検索結果一覧画面や書誌情報画面で「内容」欄に記載がないデータベースがあるのはなぜですか?
A:書誌情報の「内容」欄は各データベースの管理責任者の方に記述していただいています。「内容」欄についてご回答頂いた場合に表示されます。
Q:Dnavi登録データベースが提供している情報に誤りを発見したのですが?
A:Dnaviでは、登録しているデータベースが正しい情報を提供しているかどうかまでは確認しておりません。各データベースが提供している情報に誤りがある場合は、各データベースの管理責任者の方へお問い合わせください。
Q:Dnavi登録データベースにアクセスできないのですが?
A:データベースを公開しているサーバが一時的に利用できない状態であった場合はアクセスできません。また、当館によるDnaviの書誌情報メンテナンスの関係でアクセスできないことがあります。長期間アクセスできないデータベースを発見された場合、データベースの名称、URLをご一報いただければ確認いたします。 →問い合わせ先
Q:以前Dnaviに登録されていたデータベースが見つかりません。
A:閉鎖されたデータベースは登録を中止しています。また、各データベースの管理責任者の意向で登録を中止する場合があります。
Q:Dnaviにデータベースを登録するにはどうしたらよいですか?
A1:各データベースの管理責任者の皆様から管理しておられるデータベースの名称、URL等をお知らせいただいた場合、Dnavi登録基準を満たしているか判断の上登録し、当館より改めてメールを送信いたします。データベースの内容等を追記の上、ご返信いただければ、書誌情報に反映いたします。
A2:各データベースの利用者の皆様からDnaviに未登録のデータベースの名称、URL等をお知らせいただいた場合、Dnavi登録基準を満たしているか判断の上登録し、データベース管理責任者と思われる方に、メールを差し上げます。
Q:Dnaviに登録されているデータベースの書誌情報を変更したいのですが?
A:データベースの名称、URL、変更事項をお知らせください。 →問い合わせ先
Q:Dnaviへの登録を中止したいのですが?
A:データベースの名称、URL、登録中止のご希望をお知らせください。 →問い合わせ先
Q:Dnaviにリンクをはるために手続きが必要ですか?
A:国立国会図書館ホームページへのリンクは、サイトポリシーを参照のうえ、基本的に自由に行っていただいて結構です(→サイトポリシー)。なお、リンクする際には、以下のバナーをお使いになれます。 バナー画像 - 88×32ピクセル GIFフォーマット 1.57KB バナー画像 - 88×32ピクセル GIFフォーマット 1.59KB